よくあるご質問(FAQ)
Last Updated : 2008年7月31日
| Q1. |
監査の役に立ちますか? |
| A1. |
もちろん絶大な効果があります。 栄養価などは、コンピュータが自動計算しているので信頼性は抜群です。 さらに、手書きよりも見やすいので監査にこられた人にも好評を得ているようです。 |
| Q2. |
コンピュータを使うのが初めてなんですけど・・・。 |
| A2. |
ご心配要りません。当社の専門スタッフが分かり易く指導いたしますので、これからコンピュータを始める方でも、1年後ぐらいには見違えるほど上達して使いこなせていらっしゃいます。実際に、ほとんどのユーザー様はパソコン初心者だったのですが、当社の指導等によりパソコンが使えるようになっている方がたくさんいらっしゃいます。 |
| Q3. |
使いこなせるかどうか不安ですが・・・。 |
| A3. |
大丈夫です。導入指導というものがあり当社の専門スタッフ(栄養士)がお客様のところへ伺い、ソフトの使い方を分かり易く説明いたします。 |
| Q4. |
委託業者にまかせてあり、発注や在庫管理はいらないので、献立作成と栄養計算のみ必要なんですが・・・。 |
| A4. |
「給食大将」は、栄養献立管理・材料管理・食数管理・在庫管理・外来管理からなっておりますが、ご要望により栄養献立管理のみ販売することが出来ます。 もちろん栄養献立管理と食数管理といった組み合わせも可能です。 |
| Q5. |
既にパソコンがあるので、「給食大将」だけ購入したいんですが・・・。 |
| A5. |
「給食大将」のみ販売することは出来ますが、お使いのコンピュータの能力によっては「給食大将」が快適に動作しないこともあります。 既にお使いのコンピュータにインストールしたい場合は、当ホームページ内の「動作環境」のページには、「給食大将」が快適に動作するに必要な条件を記載していますのでご事前に確認してください。なお、記載内容にご不明な点や最新情報のご確認をご希望される場合は、「製品に関するお問い合わせ窓口」までお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。 |
| Q6. |
デモンストレーションって何ですか? |
| A6. |
パンフレットや書面ではなかなか「給食大将」の内容は分かりづらいものです。 デモンストレーションは当社のスタッフが栄養士様のところへ伺い、ノートパソコン等を持参して実際に「給食大将」をご覧頂き、意見の交換をするというものです。 もちろん無料ですので、 お気軽にデモンストレーションのご依頼をお願いします。 |
| Q7. |
価格は? |
| A7. |
「給食大将」のパッケージ内容と導入されるパソコンの台数や周辺機器などにより価格は変ります。また、カスタマイズの有無、オーダリング対応により異なりますので仕様に合わせて御見積をご用意させていただきます。 なお、当ホームページ内の「推奨構成」のページには、周辺機器等のメーカ希望価格が記載されています。さらに、「価格」のページには、「給食大将」の各プランの標準価格が記載されておりますのでご参考にして下さい。 |
| Q8. |
リース契約はできますか? |
| A8. |
申し訳ありませんが、リース契約はできません。 |
| Q9. |
どんな帳票が印刷できますか? |
| A9. |
給食に関わるほぼ全ての帳票を印刷をすることが出来ます。 具体的には掲示板などに貼る週間献立表や厨房などに掲示する予定献立表。業者に発注する注文書や食材の単価の推移表。 食品の受払簿や消費日計表などの必要なものは全てそろっています。 |
| Q10. |
一つの「給食大将」で、病院と老人施設等複数の施設を同時運用したいのですが、可能ですか? |
| A10. |
「給食大将」では、複数組織を管理することができます。 |
| Q11. |
術後食や検査食のように、規則的に変更のある食事に対応していますか? |
| A11. |
対応しています。術後や検査のような段階食が登録できます。 |
| Q12. |
献立作成をする時に朝食・昼食・夕食以外に間食も作成したいのですが。 |
| A12. |
朝食・昼食・夕食などの食事種類が最大7種類まで、自由な名称で登録ができます。これにより分割食などフレキシブルな運用が可能です。 |
| Q13. |
施設で使用したいので、「患者」や「入院」等の言葉を使いたくないのですが。 |
| A13. |
「システム種別」という設定を変更することで、言葉が自動的に切り替わります。システム種別の設定は環境設定画面で自由に行えますので、病院と施設を同時に管理される場合にも便利です。 (例) 患者 <-> 入所者, 入院 <-> 入所, 退院 <-> 退所, 病棟 <-> 棟, 病室 <-> 室 |
| Q14. |
選択食やバイキングメニューに対応できますか? |
| A14. |
可能です。選択食(6食まで)やバイキングメニューに対応することができます。 |
| Q15. |
同一食品を複数の業者から仕入れる場合、管理は可能ですか? |
| A15. |
可能です。曜日によって取引業者が変わる場合などに対応することができます。 ただし、同じ日に別の業者から同一食品を仕入れた場合の管理はできません。 |
| Q16. |
1週間のメニューを一回で作りたいのですが可能ですか? |
| A16. |
可能です。10日間連続の献立作成が行えます。前後の献立を確認しながらの献立作成が行えます。 |
| Q17. |
同じ献立を何度も入力するのが大変なのですが、簡単にできますか? |
| A17. |
コピーで簡単に入力することができます。コピーする際に可食量調整機機能もついています。 必要な献立を献立作成画面にて作成しコピーや一括変換機能を使用することによって献立作成が簡単に行えます。 |
| Q18. |
同じパターンのものを何度も入力しなくてもすむようにできますか? |
| A18. |
可能です。術後食事計画パターンの登録が行えます。 術後食事計画を登録することにより面倒な術後の食事箋入力が簡単に行えます |
| Q19. |
在庫量の自動更新は行えますか? |
| A19. |
チェックできます。実在在庫を入力し、割振ボタンをクリックするだけで消費量に応じて出庫量を自動的に振り分けます。 |
| Q20. |
栄養指導パッケージと連携できますか? |
| A20. |
連携できます(別途、栄養指導パッケージが必要)。 入院患者属性・食品マスタ・料理マスタ・献立ファイルをダウンロードすることにより、二重入力が不要となります。 |
| Q21. |
オーダーリング連携が行えますか? |
| A21. |
オーダーリング連携が行えます(別途、連携オプションが必要)。患者属性・入退院履歴・食事履歴の連携が安価で行えます。 |
| Q22. |
医事システムとの連携ができますか? |
| A22. |
医事システムとの連携が行えます(別途、連携オプションが必要)。患者属性との連携を安価に行うことができます。 |
